新型コロナウィルス変異株の検査について

現在、変異株については、N501Y、E484K、E484Q、L452Rの定性検査が可能となりました。

最近、増加しているデルタ株については、L452R変異が認められることが知られておりデルタ株変異の有無についても判定可能です。

アルファ株、ベータ株、ガンマ株、カッパ株についても検出可能となっております。

費用は、症状がある方についても公費は適応されませんので、自己負担となります。

料金は¥12000です。

(自費にて検査される方は、別途、PCR検査費用がかかります。)

院長  五十子 大雅

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