「最近、寝苦しくて目が覚める」「朝起きたときに疲れが取れ
これからの暑い夏を元気に乗り切るためには、質の良い睡眠が不
今回は、「朝まで熟睡するためのコツ」をご紹介します。
部屋の温度が高い場合、エアコンのタイマーをセットして寝ること
その場合タイマーが切れた後に室温が上がり、脳が覚醒して目が覚
設定温度を26〜28℃にし、朝までつけっぱなしにする方が睡眠
以前「快適湿度」のコラムでも触れましたが、夏場の理想の湿度は
室温が低くても湿度が高いと蒸し暑く感じるため、除湿機能を上手
またスムーズに眠るためのナイトルーティンとして寝る30分前
スマホやパソコンのブルーライトは、睡眠ホルモン(メラトニン
出来るだけベッドに入ってからのスマホはぐっと我慢しましょう。
小さな積み重ねが、翌日の元気を作ります。
自分にあったナイトルーティンで日々を快適に過ごしましょう。
検査 小山
